専門業者に頼むメリット
リフォームを専門会社に依頼するように、解体も専門業者に依頼するのが一番です

解体費用の分でリフォームの予算がオーバーしてしまったらどうしますか?
「しかたない」とあきらめて、リフォーム費用を削っていませんか?
床材などの素材を安いものにしたり、キッチンやトイレなど、設備のグレードを落とすなど、妥協することで予算を合わせていませんか?

リフォームや建て替えをされる方の多くが、「解体にかかる費用はしかたがない」「これぐらいは当然かかってしまうものだ」という認識をしているようです。
しかし、せっかくのリフォームですから、できるだけ希望通り作りたいものです。
妥協する前に解体費用を削ることを考えてみましょう。

  メリット1
リフォームを発注するハウスメーカーや工務店がだす解体費用は、下請けの解体屋の利益も含まれているため、どうしても高めになってしまいます。
リフォームを専門会社に依頼するように、解体も専門業者に依頼するのが一番です。

  メリット1
費用の面だけではなく、お客様と直接打合せすることで、お客様の要望などに最大限お応えすることができるのもメリットです。
「本当はこうしたかった…」と、後で嘆くことにならないよう、まずはスタビリティにご相談下さい。
料金表
斫り工事 1人工 14,000円(別途/カッター・カップ・切断刃)
毀し工事 1人工 15,000円(別途/カッター・カップ・切断刃)
内装解体 1人工 13,000円
木造住宅解体 1坪 14,000円(別途/シート養生・重機運搬・残存物)
外壁モルタル剥がし 1u 16,000円
外壁サイディング剥がし 1u 15,000円
※上記価格は税別です。
解体の流れ
解体1
メールまたはお電話でお問合せ下さい。
このときに解体現場の住所・建物の構造・面積(坪数)をお伺いします。
解体2
建物の状態や構造等を調査します。
搬入出ルートを確認し、解体作業重機車両の選定を行います。
解体3
解体物件にかかる解体工法と費用の提案と説明を行います。
金額はお客様が納得いくまで打合せさせていただきます。
解体4
建物の構造(木造・鉄骨等)、工事着手時期、分別解体等の方法、解体工事にかかる費用、
リサイクルにかかる費用等をご説明し、契約を結びます。
解体5
建設リサイクル法により、発注者による事前届出が義務付けられています。
お客様に必要書類を揃えていただき、工事着工の7日前までに提出します。
解体6
工事着工前には、近隣の方々に挨拶に伺います。
解体着工日と工事完了予定日をお伝えし、緊急連絡先をお伝えさせていただきます。
解体7
解体工事を開始いたします。
近隣の方々に迷惑がかからないよう注意を払い、工事いたします。
解体8
工事時に発生した産業廃棄物を分別し、処理施設へ搬出いたします。
解体9
マニフェスト伝票とは、産業廃棄物の運搬・中間処理・最終処理の各段階で、当該処理を
行ったことを証拠付ける書面のことです。5年間の保存が義務付けられています。
解体10
お客様に解体工事完了後の現場確認をしていただきます。